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【cinra】BiSHが振り返る5年。環境が変わっても、私たちは変わってない

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BiSHの曲は、パフォーマンスは、なぜ胸を打つのか。なぜそこにリアルな切実さが宿るのか。アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニーの初期メンバー3人にグループの歩みを振り返ってもらったこのインタビューは、その根底にある由来のひとつに迫るような記事になったのではないかと思う。

「楽器を持たないパンクバンド」として世を席巻しつつある彼女たち。7月3日にアルバム『CARROTS and STiCKS』をリリースし、夏には各地のフェスを沸かせ、9月23日には大阪城ホールワンマン『And yet BiSH moves.』も開催(チケットは即日完売)される。

結成から5年、グループは大きな飛躍を果たしてきた。それだけでなく、メンバーはBiSHが「自分の居場所になった」と語る。それまでの人生で生きづらさや弱さを抱えてきた、そしてバラバラな6人が集まったグループの挑戦の日々の中で、それが少しずつ変わってきたという。

現在、アイナ・ジ・エンドはグループのほぼ全曲の振り付けを手掛けている。モモコグミカンパニーは単著『目を合わせるということ』を刊行。セントチヒロ・チッチは自らバンドに声をかけ『THAT is YOUTH!!!!FES』という対バンシリーズイベントのキュレーションを始めた。歌って踊るだけでなく、メンバーそれぞれの個性を活かした「表現」が立ち上がっているグループの今についても、3人に語ってもらった。

引用:cinra

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BiSHが振り返る5年。環境が変わっても、私たちは変わってない | CINRA
チッチ、アイナ、モモコの初期メン3人が登場。互いの5年の変化を笑いながら語る

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