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アイナ・ジ・エンド【BiSH メンバープロフィール】

アイナ
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名前:アイナ・ジ・エンド
生年月日:12月27日
出身地:大阪府
担当カラー:赤
担当:おくりびと
ファンの名称:THEENDER
https://twitter.com/aina_BiSH?s=20

アイナ・ジ・エンドのジ・エンドは『BiSH加入前の自分を一旦終わらせたかったから』と語られている
結成時からのメンバー 独特なハスキーボイスから心に直接突き刺さってくるような歌声 過去に喉の手術を受けている
4歳からダンスを習っていて、BiSHの振り付けも担当している ソロデビューもしている

 

略歴
高校卒業後、ダンス仲間だった友人から「アイナは歌をやるべきだ」と泣きながら薦められ、大阪から上京。

ソロシンガーやダンサーとしてライブ活動を行っていたところ、つばさレコーズからのオファーでyucatのバックダンサーとなり、その中のメンバーでPARALLELを結成。
グループとしての活動休止時にはソロで自作曲を発表。

2015年1月、PARALLEL卒業を発表。
3月7日に秋葉原・神タワーでPARALLELとしてのラストライブを行う。
路上ライブなどで歌手活動を模索していたところ、BiSHのオーディションを見つけ応募。

2015年3月11日、BiSHのメンバー発表。

声帯結節の手術のため、2016年12月3日の「IDOL ROCKS! FESTIVAL 2016 in UNIVERSE?忘年会スペシャル?」(味園ユニバース)をもって活動休止。

2017年1月2日の「ニューイヤープレミアムパーティー」(Zepp TOKYO)で復帰した。

MONDO GROSSOの偽りのシンパシー[Vocal : アイナ・ジ・エンド(BiSH)](2018年2月7日発売)に参加した。

9月19日、セントチヒロ・チッチと共にソロとしてシングル「夜王子と月の姫 / きえないで」 をリリース。

人物・エピソード
BiSHの振り付けをデビューより一貫して担当している。
ダンス経験者だからということで任されたが、実際は「振付師に払う金を節約するため」振り付けを行ったことが始まり。
2017年に渡辺からこれまでの振り付け代として支払ってもらったという。
首周りを触る癖のあるメンバーに対しては首に手を置いたところから振りをスタートさせるなど、外部の振り付け師にはできないメンバーの個性を生かした振り付けをモットーにしている。
事務所の後輩であるEMPiREの楽曲の振り付けも一部担当している。

ハスキーボイスが特徴。
吉田豪は、「BiSHという「楽器を持たないパンクバンド」にとって、最強の楽器は彼女の声」との旨ツイートしている。
声帯結節の手術の際、ハスキーさを残すために完全には切除せず一部残してある。

同事務所のプラニメがPOPに改名(のちにGANG PARADEに再改名)した際に、スタッフが検索しても引っかからないと悩んでいるツイートに対して「ピオピとかはどうですか」とリプライしたことで、「ピオピ」がグループの略称として定着した。

上京後、家賃が払えなくなって2日間公園で寝泊まりする生活をしたことがある

引用:(「アイナ・ジ・エンド」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。2019/11/15)

アイナ・ジ・エンド - Wikipedia

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